男のボディケア用品は必ず「男性用」のものを使うようにしよう!

男性の皆さんは洗顔料やシャンプー、ボディーソープなどのケア用品はなどどんなものを使っているでしょうか?

家族が使っているものにあわせて、母親や奥さん、子どもが使っているものを一緒に使用していませんか?

実は男性は女性や子どもに比べ、非常に皮脂が多く分泌され、臭いも特有であるなど様々な面で肌の状態に大きな差があるんです。

ほら、お風呂から上がったばかりなのにすぐに体がべたついてきたり、家族から「クサい」と言われた経験はありませんか?

もしそんな経験があれば、あなたが今使っているお風呂のケア用品は「あなたに合っていない」証拠です。そんなときは「男性用」のケア用品をぜひ試して見てください。

「男性用」のケア用品は、女性用に比べ
・洗浄力が強い
・香りが強い
などの特徴があります。

「そんなに洗浄力が強くて肌が荒れないの?」と疑問に思うかもしれませんが、
最近のケア用品はそんなことはありません。

むしろ、男性の肌バランスをよく研究して作られています。たとえばボディーソープの場合、強い洗浄力がありながら、最低限の保湿力は保持しています。使用したあとはサッパリと爽快ながら、肌が突っ張ることもありません。
※個人差はあります。

それに、臭いについても気になるところですが、男性特有の臭いもよく研究されており、男性用のケア用品を使用した後は家族から「クサい」と言われることもありません。

私は妊娠中の妻からいつも「くさいくさい」と言われていて、ある時にはお風呂上りにすれ違っただけで嗚咽されたことがあります。これはかなりショックでした。

それが、お風呂のケア用品を全て男性用に買えたら当日から一変!つわりの悪化から逃れるために私を避けていた妻が、私の近くにいても平気になりました。

妻によると、臭いが本当にきれいサッパリ無くなったんだそうです。

男性の場合、自分の臭いには鈍感であまり気づいていないことが多いのですが、女性は結構敏感に気づいているんだそうです。

体の清潔、そして臭いはエチケットです。男性には「男性用」がやはりベストです。
それは洗顔も同じです。おすすめなのはコチラで紹介されているバルクオムです。

バルクオム(BULK HOMME)!美容のプロが語る本気の口コミと体験談!

 

顔のアブラについて

顔のアブラがひどいのが最近の悩みです。
いわゆる、「脂ぎっている」という状態です。
顔のアブラというのは、単に不快であるという以外にも、いろいろな問題を引き起こすようです。
アブラがひどいとニキビにつながるというのは、多くの方が耳にしたことがあるでしょう。
ただ、私が最近驚いたのは、顔のアブラが髪に影響を及ぼすというものです。
私は別の悩みとして、前髪のべたつきというのが気になっていました。
生活しているうちに前髪がべたついて、束のようになってしまうのです。
これはてっきり、自分の髪質やその日の気候(湿度が高いなど)によるものだと思っていました。
しかし、調べてみると、どうやらこれも顔のアブラが影響しているようです。こちらの頭皮の炎症も参考になりました。
これらのことから、私は顔のアブラをどうにかしたいと思っていたのですが、自分で考えていた対処方法にも誤りがあったようです。
アブラというのは顔からどんどん分泌されるものだから、こまめに洗顔をするのが良いはずだと考えていました。
しかし、これはむしろ逆効果だそうです。
というのも、顔からアブラが分泌されるのは顔の乾燥を防ぐためであるから、洗顔のしすぎで本来あるべきアブラまで洗い流してしまうと、逆に肌はどんどんアブラを分泌するそうです。
アブラを取り去りたいのに、洗いすぎてはいけない、というのはなんだかもどかしい感じがします。
また、アブラを洗い流し過ぎてはいけないという意味で、ゴシゴシこするように洗うのも良くないようです。
これもなんとなくもどかしいです。
ただ、これらのことに気を付けることで、少し症状が良くなったような気がしました。
顔のアブラというのは多くの人(特に男性)が持つ悩みだと思いますが、その対処法というのは意外と一般には知られていないでしょう。
このような知識は学校では教えてくれないものですから、なんでもネットで検索し、知識を得ることができるというのは、非常にありがたいことだと思います。
みなさんも悩みなどがあれば、一度ネットで調べてみることをお勧めします。

洗顔料の泡立て方。

こんばんは( ´ ▽ ` )ノ
洗顔料って何を選んで良いのやら悩んでいたのですが、最近はすごく泡立ちやすい洗顔料を選ぶようにしています!
泡立ちやすい洗顔料はビオレ系の洗顔料がいいと思います。
泡立ちやすいとたくさんの泡で洗顔することができます。なるべく指は使わずに、泡だけで洗う感じがべすとだと思うので。肌になるべく刺激を与えないようにする方がスキンケアには効果的らしいですよ。
そこで、洗顔料の泡立て方ですが、まるでケーキや卵を泡立てるときのように、クリームを手の中につけて指は人差し指と中指で空気を混ぜ込みながら高速でクリームをかき混ぜていきます。
少しだけ水をつけては、空気も混ぜて早くかき混ぜていく。最初はコツが掴めないかもしれませんが、慣れてくると専用の泡立て用のネットを使ったかのようなキメの細かい泡が作れるようになります。
正直泡立て用のネットがある方が何倍も早いのですが。笑
キメの細かさは肉眼ではなかなか分からないですが、キメの細かい泡が肌の奥に潜んでいる汚れにまで入っていきかき出してくれます(^ ^)
洗顔料の中にはスクラブという粒子の荒いツブツブが入った洗顔料もあります。肌質によりますが基本的には肌にダメージを負わせてしまうこともありますので注意がいるかと思います。
肌質チェックとして少量から試してみると良いと思います。スクラブ洗顔料を先程の要領で泡立てても中々キメの細かいものは作れません。。
ビオレ系の洗顔料ならどれもキメの細かいものばかりですのでおすすめです。
泡を水で洗い流す時もなるべく手は顔に触れないように水溜まりを手の中に作って浸すように洗い流すと良いと思います。やっぱり摩擦があまり良くないです。
小鼻のあたりは皮脂分泌も活発で汚れが溜まりやすいのでそういった場所に限っては大丈夫だと思いますが。。
スキンケアをするにあたって最初の一歩目は洗顔。自分の肌質に合った洗顔料と正しい洗顔法でスキンケアをして自信のある肌で生活したいもんです(^ ^)